SILS 早稲田大学国際教養学部合格体験記 マゼンタさんの場合

<お名前>

マゼンタ

<プロフィール>

出身高校:東京電機大学高校(中高一貫生)

<受験形態・合格年度>

合格年度 = 2016
一般入試

<予想得点>

system = 一般入試
合格年度 = 2016
国語得点 = 7~8割
世界史 = 6割弱
英語得点 = 6~7割

<併願校>

法政大学グローバル教養学部
立教大学異文化コミュニケーション学部
国際基督教大学
早稲田大学人間科学部

<SILSを受験するまでのいきさつ>

親からの勧められたことがきっかけです。

<SILSへの期待>

英語で行う授業による実用的な英語技能の獲得

-入試対策-

<現代文>

学校の授業をまじめに受けたことが対策に繋がりました。

<古文>

こちらも学校の授業をしっかりと受けました。

<せかし>

学校の授業は予習復習を欠かさず、最後の受験三か月前にはセンターレベルの用語を書くタイプの問題集を2冊3~4周ほど繰り返しました。

<英語リーディング>

SATやTOEFL iBTの対策を重ねるうちに自然と得意になりましたが、
入試ではやや傾向に戸惑い、あまりできませんでした。

<英語ライティング>

TOEFL iBTの対策を積むうちに自然とできるようになりました。
リーディングから解くのではなく、ライティングの大問二つを最初の30分で解くことで、十分な時間をとれるようにしました。
(ライティングを書ききらなければ得点にならないと考えたため)

<英語リスニング>

リスニングもTOEFLを中心に勉強しました。
いろいろな話題に触れておくと聞きやすいと思います。例えばマッサンを見ていたことが役だったりもしました。

<その他受験に関するアドバイス>

試験中はあきらめないことが大切です。私は英語のリーディングができなすぎて吐きそうなほどでしたが、最後の時限に気を持ち直して英語リスニングを集中して解いたら受かりました。

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