SILS 早稲田大学国際教養学部合格体験記 こう さんの場合

<お名前>

こう

<プロフィール>

K高校
趣味カラオケ
部活水泳部

<受験形態・合格年度>

合格年度 = 2016
一般入試

<予想得点>

国語得点 = 7割
数学得点 = 4割
英語得点 = 8割

(センター得点参考)
英200
国160
数1A60
数2B25
現社90
地理40
理基50

<併願校>

青学
中央
法政
成蹊

<SILSを受験するまでのいきさつ>

早稲田にどうしても行きたくて、早稲田について調べていたら得意の英語を活かした受験ができる国際教養学部を見つけました。

<SILSへの期待>

授業が英語という点に魅力を感じています。
これからの社会では実践的な英語が必要だと思うので、高校ではできない英語の身に着け方ができるのではないかと。

-入試対策-

<現代文>

現代文はひたすら数をこなすことだと思います。問題を多くやればその分だけ力はつきます。国語で比較的得点を取れたことが合格に繋がったと思うので、数をこなしてよかったです。

<古文>

古文は単語を覚えてから問題に入る人が多いですが、僕は問題を解きながらわからない単語・文法を調べる方法をとりました。もちろん単語帳を1冊やることも必要ですが、問題も同時進行で解きましょう。

<数学>

僕は数学でしたが、問題集を1冊買って、基礎だけをひたすら身に着けました。
そもそも数学は苦手教科なので発展に手を出さず、最低限の点数が取れるようにしました。実際の試験でも手応えは4割程度です。

<英語リーディング>

古文同様に、これも演習の数をこなしながら同時に、語彙を増やすことを心がけました。

<英語ライティング>

英語には自信がありましたが、無理して自分の知らない表現は使うようなことはせず、なるべくシンプルな英文を正確に書くことを心がけて、先生に題材を出してもらいながら対策しました。

<英語リスニング>

リスニングは元から自信があり、過去問を中心に確認した程度です。

<その他受験に関するアドバイス>

試験日前日とかに焦って勉強をしすぎないほうがよいです。
しかし実際の試験では緊張感を維持することも大切です。

<最後に一言>

1年間の勉強の成果が出てうれしいです。頑張ってください。

 

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