SILS(早稲田大学国際教養学部)偏差値、入試データ

3.早稲田大学国際教養学部 センター試験


早稲田大学国際教養学部、センター入試の平均点、学内試験英語平均点及び合格最低点は上記の通り。 国際教養学部のセンター試験利用では、センター試験5教科6科目の得点と、一般入試の英語の得点(配点100点)を合算して合否を判定する。よってセンター利用のみの受験でも、学内での英語の試験は全員必須となる。一般入試の過去5年間の英語平均点が約60点、同試験のセンター利用者の平均点が62点であるので、センター利用者の方がやや高い得点をマークしていることが分かる。5教科6科目の平均点は、過去5年間で約690点である。センターの5教科6科目得点は1/2に換算され、学内の英語試験と合算される。
 センターの5教科6科目の得点の1/2と、学内の英語試験を合わせた合格者最低点は過去5年間で訳411点であり、センター試験で700点をマークできれば、学内での英語試験は6割程度の得点で合格できることになる。逆にセンターで620点以上取らないと、一般入試で英語で満点を取っても合格できないということになる。

 

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